Photoshopネタを執筆しました。【web creators8月号】

Vanishing Pointを使った事例
今までどうもFlashの話題で寄稿させてもらったんですが、今回はPhotoshopの補正テクニックについて紹介しています。
タイトルは『Vanidhing Pointで空間の奥行きを見せる』というもので、138ページに記載されているので、Photoshoperの人たち、そうでない人たちも、是非参考にしてみてください。
マニアックな機能だと思っていたのですが、撮影するとき構図を失敗したときなど、もしかしたら使えるテクニックで、意外と威力を発揮する場面に遭遇したので、そういった経験も基に記事に書かせていただきました。
これを使うと、スカスカの空間に奥行きを与える事が出来たり、ビルをもうちょっと高くする事も出来るんですが、結構慣れも必要なので、一度はコレをみて(笑)練習してみては?とおススメです。
しかし今回は校了まで手こずったな・・・
編集部の方、ご面倒おかけしました。
3ヶ月連続で記事を書かせていただきましたが勉強になりました!ありがとうございます。

