Photoshopネタを執筆しました。【web creators8月号】

2009年6月30日 18:00

Vanishing Point
Vanishing Pointを使った事例

web creators 2009年8月号

今までどうもFlashの話題で寄稿させてもらったんですが、今回はPhotoshopの補正テクニックについて紹介しています。
タイトルは『Vanidhing Pointで空間の奥行きを見せる』というもので、138ページに記載されているので、Photoshoperの人たち、そうでない人たちも、是非参考にしてみてください。
マニアックな機能だと思っていたのですが、撮影するとき構図を失敗したときなど、もしかしたら使えるテクニックで、意外と威力を発揮する場面に遭遇したので、そういった経験も基に記事に書かせていただきました。
これを使うと、スカスカの空間に奥行きを与える事が出来たり、ビルをもうちょっと高くする事も出来るんですが、結構慣れも必要なので、一度はコレをみて(笑)練習してみては?とおススメです。

しかし今回は校了まで手こずったな・・・
編集部の方、ご面倒おかけしました。
3ヶ月連続で記事を書かせていただきましたが勉強になりました!ありがとうございます。

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Author
秋葉秀樹

秋葉秀樹(アキバヒデキ)

DTP上がりのデザイナー
ノンプログラマー!
フリーランスのデザイナー。
IllustratorやPhotoshopを初代バージョンから使っているという事がウリ。
クリエイター育成機関などでお世話になり、先生として講義をしていたりします。

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web creatorsに寄稿しています。 web creators 2009年10月号 web creators 2009年10月号 web creators 2009年10月号「Flashの動き表現アイデア」特集の131ページに『画像をタイル状に分割』というタイトルの記事を執筆しました。

web creators 2009年6月号の94~ 95ページに秋葉秀樹が執筆した記事「商品カテゴリを意識してビジュアルを強調する」が掲載されました。
テーマは「MovableType 4.xデザインカスタマイズを極める(前編)」です。

web creators 2009年2月号の147ページに記事を書きました。
テーマは「独学で始めるFlash作成講座」です。

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